巨大女や巨大娘、シュリンカーフェチとサイズフェチという特殊性癖

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インチとフィート。

日本人にはあまり日常では聞きなれない言葉。

サイズフェチ系シュリンカー漫画で今後の展開が気になる3インチという漫画。

エロメガネちゃんのしゃがみパンツと表情は素晴らしく、コメント欄でも根強いファンも。

3インチとは7センチ程度の大きさ。

シュリンカーでもそれくらいのサイズは小さすぎて嫌だな…もう少し大きい方がいろんな意味で良さげだな(笑)

フィートといえば海外の巨大女の登場する映画で古くは妖怪巨大女という作品がある。リメイクはアタックオブザジャイアントウーマンや50フィートウーマンだったかな。こちらも味があって良い。

巨人の惑星という洋画もある。巨人の住む惑星へ宇宙船が不時着してしまい、現地人である巨人達に蹂躙されるような内容だったと記憶している。

体格差があまりに違うと酷い目に遭う。相手が子供でも小人にとっては脅威しかない。むしろ子供ゆえの無邪気さが虫を殺すように悲劇となる。

サイズ差がありすぎる故に現地人のみならず昆虫や小動物さえも危険で脅威となる描写は巨人の惑星と漫画3インチには通じるものがある。

サイズ差がありすぎると…
※えすえっち氏やとろまる氏、ほろ酔いにゃんこ氏のVRゲームでは圧倒的なサイズ差。

そして圧倒的体格差ゆえに足元や足下からのローアングル視点からのパンツが丸見えとなるまたはパンチラ描写も普段ではあり得ない非日常ゆえに不思議な魅力がある。

巨大女や巨大娘、シュリンカーフェチといったこれ等のサイズフェチという特殊性癖には不思議な魔力がある。特殊性癖、異常性癖と言えば蟻プレイフェチというものもあるそうだ。

そういえば以前にサイズフェチ系のシュリンカー漫画で布団にくるまることでクラスの気にのる片想いの女の子の胎内回帰を妄想するエロ漫画があった(作品名は忘れたが絵柄も綺麗でエッチな描写が秀逸だったと記憶している)。

布団や毛布にくるまって自由を制限される、束縛されるという行為はある種のマゾヒズムや特殊性癖には通じるものがあるのかもしれない。

フォーミコフェリアとサイズフェチ系のシュリンカー

異常性癖というか特殊性癖は千差万別で蟻の巣にちんこを突っ込むなどという特殊なものや自身に虫を這わせて快楽を得るフォーミコフェリアなるものもある。このフォーミコフィリアというものは自分の体に蟻やミミズを這わせるというものだ。

確かに自身の身体に小さな昆虫などを這わせるというのはゾクゾクする不思議な感覚があるのかもしれない。

可能ならば世の中の多くの女性にもサイズフェチ、特にシュリンカーフェチの魅力を知っていただき自身の身体に小人を這わせる快感を知ってもらいたいところだ(笑)

サイズフェチには不思議な魅力がある。

※クラフト氏の女体クライミングによるサイズフェチの魅力。

本格的なSMは嫌だという人でもソフトSMやライトなSMなら興味があるという人も意外と多いものだ。口に何かを咥える、口に道具を咥えて制限されるというのもSMの一種だと思う。そういったものに近いのがサイズフェチでもある。

サイズフェチはマゾヒズムな要素がある。と同時にパンツフェチやチラリズムが好きな人、脚や足フェチ、接写フェチやパーツフェチ、SM的な束縛要素もあわせ持つ。圧倒的な体格差を持つ巨大娘に捕まれたり掴まれる。

こうした部分は拘束フェチに通じるものかもしれない。

「お願い…踏み潰して…?」といった蟻プレイは身体が圧迫されて小さくなって虐められるフェチなのかもしれない。

先ほどの以前読んだサイズフェチ要素のあるエロ漫画で布団か毛布に包まれて圧迫されての胎内回帰を想像する漫画があったがそれに近いのかもしれない。

アリプレイに巨人フェチ、巨大な人間にどうこうされたいという願望や欲望は男女ともに一定数あるのだろう。

それらが着ぐるみフェチや口枷や口にくわえる道具、さらには全身タイツなどの着ぐるみフェチと相まって虫けらのように蹂躙されたり苛められるフェチに通じるのだろう。

小さいものになりたい願望と小さいものフェチ

小さいものになりたい、仮暮らしのアリエッティなどで何か興奮するという人も意外といる。小さいものフェチ、着ぐるみフェチ。

サイズフェチは基本的に男が多いが巨大男フェチや自身がこおなご(小人の女の子)、または着ぐるみフェチに重ね合わせてのシュリンカー女性というフェチも増えては来ていると思う。

女の子は小さくて可愛いものを好むから、自身を重ね合わせて小さくてかわいいものになりたいといったところだろうか。

踏まれるのも甘える要素なのか。おねだり要素もあるのかもしれない。

何はともあれこのご時世だからストレスを発散できそうならアリプレイなども有りだと思います。ありのままに特殊性癖を満たせることが大事ですね。